WANDERING IN DOWN UNDER

moonwatcher's dialy

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

1/2-1/8 一度はおいで

1/2(wed) Bicheno - Launceston

9時起床。
Bichenoを出発して東海岸の海辺を通るTasman HWYを北上する。

Bichenoからの海岸線は結構海が荒れていた。
そしてこの辺はちょっと寒い。
フリースを着ていてちょうどいいぐらい。
途中、Douglas Bayに立ち寄り何枚か写真を撮ったりした。

0102-1.jpg


東海岸最大の町St HelensでHighwayを逸れ更に海岸沿いに行き、
Binalong BayからThe Gardensに行く。
この辺はHobartのYHAのレセプションの人が勧めてくれた所で、
確かに行ってみたらなかなか綺麗な所である。
水色っぽい海のグラデーションで、
The Gardensの赤っぽくなった岩と海のコントラストは綺麗だったな。

0102-2.jpg


そしてSt Helensに戻りここからTasman HWYは内陸に入る。
約2時間ぐらい山道を走りLauncestonに4時頃到着。

0102-3.jpg


Launcestonでは、キャラバンパークに宿泊。
コンクリートの上に敷き詰めた土の部分がかなり浅く、
ペグを打ち付けたところ、半分ぐらい埋まったところでコンクリートにぶち当たり、
ペグが曲がりまくる。
もうほとんどのペグが曲がってきている。
そしてテント自体も継はぎが多く骨も真っ二つに割れている部分もでてきた。
このテントもそろそろ限界か。

テントを設営した後、町をプラプラとする。
オーストラリアで3番目に古い街だというだけあって、
雰囲気も何だか落ち着いている。

キャラパーに戻り、ウダウダしていたら、
夜ご飯を食べずにそのまま就寝。

本日の走行距離:315Km


0102-4.jpg

Douglas River, TAS


1/3(thr)
Launceston day2


午前中からひたすらレイジー。
テントの中でゴロンゴロン遊びをする。
ゴロンゴロン遊びとは?
ゴロゴロするだけ。

そんな自分をみかねてか、
隣にテントを立てていたKevinとErry親子に連れられというよりも拉致され、
プールに行ってきた。

0103-1.jpg


場所はというと、
Launcestonの中心地から5分ぐらいで行けるCataract Gorgeという渓谷にある市民プール。
ここは無料なので誰でも入れるのがいい。
短いTasmaniaの夏を楽しもうとしてか、
かなりの人で混みあっている。
今日もかなりの日差しで30℃近くあり、プールに入ると気持ちいい。

そして夕方、買い出しついでにLauncestonの町をブラブラ。
6時過ぎでもう中心街はがらんとしているのがさすがTasmaniaという感じか。

0103-2.jpg


帰キャラパー後、
今日も適当に軽い夕食を食べたり、Kevinと喋っていて、
すぐに夜も更けていった。


0103-3.jpg

Cataract Gorge, Launceston, TAS


1/4(fri)
Launceston day3


今日も午前中からダラダラ。
カフェというかマックでお茶しながら、
既に人生の黄昏も過ぎたような感じでボケッーっとしていた。
何もしないにはもってこいの街かも知れない、Launceston。

0104-1.jpg


そして午後はまた、Cataract渓谷に行く。
ここであちらこちらに歩いていたら、KevinとEllyに会いしばらく世間話。

0104-2.jpg


夕方キャラバンパークに戻る。
ここのキャラバンパークでは人に恵まれた。
前後左右のテントから引っ切り無しに話しかけられる。
ビール、ワインを貰い楽しい一夜を過ごさせてもらった。
しかし、おかげで夕食が作れずに空腹のまま就寝。


0104-3.jpg

Cataract Gorge, Launceston, TAS


1/5(sat) Launceston - Hobart

午前中にKevin親子に誘われて午後からまたもやプール。
3日連続で行ってしまった。
そのぐらいLauncestonでは好天に恵まれたわけである。
ここで、仲良くなったEllyとその友達にヘンプを編んであげた。
そうしたらKevinから物凄く感謝されてちょっと照れ笑い。
Kevin親子はSt Helensに住んでいるらしいので、
今度Tasmaniaに来たらぜひ家に寄ってくれとのこと。
もちろん、寄らせて頂きますよ。
オージーは日本人みたいに、社交辞令みたいなことを言わないのが好き。
来てと言われて本当に行ったら快くもてなしでくれる。
自分も社交辞令は大嫌いなので、こういう欧米文化は居心地が良い。

0105-1.jpg


そして4時過ぎ、Launcestonを出発してHeritage HWYを南下。
長閑な平原や牧草地を走り抜け約1時間後Rossに到着。
ここは「魔女の宅急便」の主人公、キキが居候するパン屋のモデルとなったと言われる、
"Ross Village Bakery"がある村。
だがしかし、既にもう閉店だったみたいで中には入れず。
でも、明日も来るからまあいいか。
意図している訳では全く無かったのだが、なんだかジブリの舞台まわりの様相を呈してきた。

そしてRossの村を車から少し見て周った後、
さらにHeritage HWYを南に向ってひた走り、2回目のHobartに到着。
すぐに先週泊まっていたYHAに行き宿を確保。
レセプションの人に、「あら、また来たのね」と言われる。
はい、来ました。
でも18人部屋と恐ろしくでかい所しか空きがなかった。
見てみたら、まあベッドは普通だったので良しとしよう。

何故ここでまたHobartに舞い戻ったのかというと、
Brisbane在住のMikiが今日から3泊3日の予定でTasmaniaに訪れる為である。
彼女が来る理由なのだが、実は自分が誘ったから。
12月の中旬頃、彼女と電話で話しをしていて何気なく、
「Tasmaniaはすげーいい所だぜ! 一度は訪れた方がいい 来る~?」
と軽いのりで誘ってみたら、
本人、かなり乗り気になってしまい本当に来ることになってしまった。
言ってみるものである。
本当だったらこの日辺りでTasmaniaから切り上げる予定だったが、
誘っといて、「じゃあ勝手に観光して」というのはさすがに良心の呵責にも触るので、
もう少しこの島に滞在して、彼女にTasmaniaを案内する事にした。
まあ結果的には、自分もTasmaniaが大好きになりつつあり、
もっとこの島にいたくなっていたので、この決断は正しかったと思う。

夜9時半、風邪を引いてハスキーなボイスになったMikiがHobart空港にご到着。
少し夜の街を案内してからYHAに戻る。
彼女に全霊を注いだ男の手料理を振舞った後、
そのままキッチンで大人の会話。
1時半就寝。

本日の走行距離:279Km


0105-2.jpg

HobartのYHAから見たこの日の夕焼けが凄かった。何か禍々しい


1/6(sun) Hobart - Cradle Mt / Lake St Clair National Park

Mikiを昨日から見ていると、Tasmaniaの地に来て非常にワクワクしているのがよく分かる。
仕事と勉強の為だけにQueensLandのBundabargからGold Coastまでしか
移動したことがない彼女にとっては、
オーストラリアに来てから旅行らしい旅行は今回が初めてらしい。
というわけで、ここは一つ彼女に恩を売る為に、いや、喜んでもらう為に、
本日よりMiki嬢をTasmaniaの見所にピンポイントでご案内しようツアーを決行。

まずは、Salamanca Placeにある"Retro Cafe"にお連れし、
スモークサーモンとホワイトコーヒーで素敵な朝食を演出。
とても喜んで頂いたようで、こちらも嬉しゅうございます。

0106-1.jpg


そしてWoolworhthsで買い物をしてから、いざCradle Mtを目指しHobartを出発。
Hobartから30分も車を走らせるともう既に周りは草原の中。
どうやらMiki嬢、昨日まで大都会Brisbaneのど真ん中で生活していたので、
とても不思議な感じがするそうです。

そして途中、当然Rossに寄り"Ross Village Bakary"に行く。
中を覗いてみると、やはりメルヘンチックな内装になっていた。
ここでもパンを食べようと思ったのだが、
朝の"Retro Cafe"で食べた朝食がまだ全然残っていて食べられない。
なので隣にあるアイスクリーム屋さんでアイスクリームを食べた。

0106-2.jpg


そして、車を走らせ1号線を途中で抜け、山道をクネクネと登ってゆく。
ところでこの車、どうもこの日からまたウィンカーの調子がかなりおかしくなってきた。
割合的に点かなくなっている時間が多くなってきているのである。
うーん、これは本格的にまずいかな?

0106-3.jpg


そして5時過ぎ、Cradle Mtに到着。
すぐにYHAに行き宿を確保した後、Dove Lakeに向けて出発。
約15分かけてDove Lakeに到着。
今日も素晴らしい光景を見せてくれるも、かなり冷える。
冷たい風が肌を切り裂く。

そして、Ronny CreekとWaldheim & Weindorfers Forest Walkに行く。
ここで野生のワラビーとウォンバットを発見して、
Miki嬢、いたく感激している模様。

夜8時前、YHAに戻り食事。
どうも自分も疲れていた模様で、シャワーも浴びずにすぐに寝てしまった。

本日の走行距離:373Km


0106-4.jpg

Ross Village Bakery, Ross, TAS


1/7(mon) Cradle Mt / Lake St Clair National Park - Hobart

4時半起きをしてCradle Mountainの朝焼けを見に行こうとしたが、
1時間寝坊。
しかし6時過ぎに着くと、ちょうどいいぐらいの朝の光だった。
しかし車から一歩降りると半端じゃなく寒い。
軽く写真を撮りすぐに車の中に戻る。
車の中から30分ぐらい朝焼けを眺め、一旦YHAに戻る。

そして2時間ぐらいYHAでのんびりとした後、再びDove Lakeへ。

0107-1.jpg


今度はDove Lakeを一周してみようという試み。
お日様もかなり高い所まで上がっていて、もう寒くはない。
というよりもすごく気持ちいい天気になっていた。
雲一つ無い快晴の天気で絶好のピクニック日和。
歩いていてとても気持ちよかった。
そしてMiki嬢も大変喜んでくれて小生も嬉しゅうございます。

0107-2.jpg


約2時間かけて一周を楽しんだ後、Hobartに戻る。
いつもは車の中では1人なので、
誰かと会話しながら運転するのがかなり楽しかった。
それも言いたい事が簡単に的確に言える母国語での会話。
久しぶりに喉が痛くなるほど喋ってしまった。

動物占いで狼なせいか、どうも旅も基本的には一人旅が好きである。
1人でいる時の何からも束縛されないという
開放感がたまらなく気持ちよかったりする性格なのだ。
しかし、それでもなお、素晴らしい土地・景色に出会えた時、
この感動・思いを誰かと共有したい、
そして勿論1人でいる時がたまらなく寂しくなる時もある。
ワーホリ前まではこんな長期間旅をしたことがなかったので、
こういう心の揺れ動きは無かったのだけれど、
もう既に5ヶ月以上旅をしていると、その感情の行き来が結構連続であったりするのだ。
その辺の感情に関しては、今度じっくりとブログに綴ってみたい。

6時半頃、Hobartに到着。
例の如く定番のYHAに宿泊する。

しばらく休憩した後、
夜はBattery Pointにある人気のイタリア料理屋さん、"Da Angelo"に行ってみた。
結論から言う。驚愕の美味しさだった。
Hobartだったらシーフードでしょ、ということで、
シーフードリゾットを頼み一口食べてみたら、昇天するかと思うほど美味しかった。

0107-3.jpg


量も半端ではない。
リゾットのオントレーとスモールサイズのピザ一枚で、
二人共満腹になってしまう程の量がある。
ということで、ここが今までの人生で最も偉大かつ素晴らしいイタ飯屋になった。
デザート以外はお値段も良心的なので、
Hobartに来て美味しいものを食べたいのならここは必ず寄るべし!

本日の走行距離:408Km


0107-4.jpg

Dove Lake Circuit, Cradle Mt / Lake St Clair NP, TAS


1/8(tue)
Hobart third time day2


9時に起床。
まずはBattery Pointの"JACKMAN & McROSS"でHobart一のパンを食べて頂く。
Miki嬢、ここのパン屋はどうでございましょうか?
ええ、かなりご満悦しているご様子で。

0108-1.jpg


その後、Mt Wellingtonに行く。
今日は前回行ったほどには寒くはなく、ちょっと肌寒いかなと感じるぐらいだった。
少しひんやりする風が心地よい。
雲もあまりかかっていなく、眼下にはHobart市内が一望できた。

0108-2.jpg


Miki嬢曰く、
「ずーっと、ここにいたい」
駄目です。次がございますので。
約1時間ぐらいここから市内や頂上付近の景色を楽しみ下山する。

0108-3.jpg


そして、今度はVictoria Dockにある、Mures Fish Centreに行ってみた。
ここはTake1から美味しい魚介類が食べられるお店と聞いていた所である。
鮮魚売り場には色々な魚がさばかれていた。
お値段はちょっと高めかもしれないが普通に魚の種類が選べる。
ここで本日取れたての生牡蠣と白ワインを注文する。
ちょっと小ぶりだが、相変わらず生牡蠣は美味い。
平日の真昼間から美味いものを食べて酒を飲んでと、
半歩間違えれば駄目人間のレッテルを貼られるギリギリなところの贅沢を味わって、
セレブリティな午後の一時を楽しむ。

その後、Salamanca Placeでウィンドウショッピング。
プラプラとお土産屋やらアートショッピングを覗いた後、
朝行ったBattery Pointの"JACKMAN & McROSS"で、彼女のお土産用のパンを購入。

0108-4.jpg


その時、彼女の携帯に航空会社から電話があり、ちょっとしたハプニング発生。
飛行機の出発時間が、夜の9時半から0時半に変更になったそう。
Mikiがどうしようと焦るが、
「もう一泊すれば~」と人ごとのように言うと、思いっきりさげずまれる。
ゴメンナサイ。
さあどうしようかと考えるも、
明後日から仕事がありその準備もしなければならないとの事だったので、
ここはBrisbane着深夜2時になるも今夜の便で帰ることに。
ご苦労様でございます。

というわけでこの時点でまだ7時前。
まだまだ時間があったので、Salamanca Placeにあったベトナム料理屋さんに行き、
2皿ほど頼んで閉店の10時まで雑談。
店員から早く帰らないのかという視線を感じつつも粘りの勝利。

そして彼女を空港まで送り届け、涙のお別れ。
別れ際の本人談、
「全然3日じゃ足りない!!」
でしょ!
Tasmaniaへ来るのなら、是非とも十分時間をとって来訪されることをお勧め。

本日の走行距離:93Km


0108-5.jpg

Hobart International Airport, Hobart, TAS
スポンサーサイト
  1. 2008/01/21(月) 10:19:08|
  2. 旅行記 AUS
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:9
<<Dove Lake snap | ホーム | Hobart snap>>

コメント

すっごいキレイな写真!
タスマニア行きたいなー!
  1. URL |
  2. 2008/01/21(月) 12:14:32 |
  3. #-
  4. [ 編集]

早くこーい

一人旅の方が得るもの大だと思いますけどね。
でも寂しいから時には友達いてもOKかなv-46

見てたら行きたくなるねタスマニア
  1. URL |
  2. 2008/01/21(月) 14:42:17 |
  3. aif #-
  4. [ 編集]

久しぶりにガクさん見た~~~~!!!!!
髪の毛伸びてる~~~~!!!!
あ~~~会いたかったなぁ~~~(><)
  1. URL |
  2. 2008/01/21(月) 19:51:58 |
  3. maki #-
  4. [ 編集]

タスマニアもやっぱり長居してますね 笑
ああ 懐かしい

  1. URL |
  2. 2008/01/21(月) 23:58:41 |
  3. ミッシー #-
  4. [ 編集]

おいしそうたすまにあ。
だるまさんがころんだ。
がくさんがあんないだ。
みきさんはうれしそう。
いきたいなたすまにあ。

  1. URL |
  2. 2008/01/22(火) 17:22:04 |
  3. nobu #mQop/nM.
  4. [ 編集]

旅のプロフェッショナルになってきてるんちゃうんーガクさん!!
なかなかタスマニアから抜け出せないみたいですね!笑
  1. URL |
  2. 2008/01/23(水) 14:13:56 |
  3. hiro #-
  4. [ 編集]

>ななしさん
綺麗な写真でしょ。
実際に見るともっと綺麗です。
一度はおいで。


>aif
うん、そうですよね。
自分も一人旅の方が得るものはより大きいと思います。
でも寂しくて寂しくて泣きたくなる夜もあります。
たまに、たまーに、ですけどね。

見てたら来たくなるでしょ、Tasmania。
なので、aifも一度はおいで。


>maki
髪が伸びて伸びて鬱陶しくて鬱陶しくて。
もう半年ぐらい切ってなくて。
くせっ毛だから伸ばすと面倒くさくて。
だから早く切りたい!!

俺もあなたとは会いたかった。
MakiとはSydneyで会えると思ったのですが…。
今度大阪に行った時には会いに行くから、ごめんね。
届かなかった訳は、我が相棒がとんでもない事態を引き起こしてくれたから。
詳しいことは今後の日記で。


>ミッシー
ミッシーの予想通り長居してしまいました。
自分の計画していた旅程の倍もこの島にいてしまっています。
でも本当にこの島が大好きです。
よく北海道と似ていると言われるTasmaniaですが、
北海道に惹かれる自分にとっては、
ここTasmaniaも大好きになるのも当然なのかな。

懐かしいでしょ、Tasmania。
だからミッシーも再びおいで。


>nobu
たすまにあはおいしいものがいっぱいです。
じぶんがあんないやくでかのじょがげすと。
うれしいかおをみるのがだいすきです。
だからこっちにはやくおいで。


>hiro
旅行会社立ち上げようか(笑)?
なんかホスト役になってしまったけど、
でもなかなか楽しかったよ。
やはり人に喜んでもらえると嬉しいよね。

そういうわけで本当にこの島から出られません。
あなた方はどうやって抜け出せたの?
  1. URL |
  2. 2008/01/24(木) 06:47:38 |
  3. moonwatcher #-
  4. [ 編集]

その節はお世話になりました。
本当にとっーーても楽しかったです。
気候も、食べ物にもホストにも恵まれて。
短すぎた・・・。本当に短すぎた。ガクさんの忠告に従うべきでした、はぁ。

大人の会話も楽しかったね。風邪引いたのは私の責任ですが、喉がなかなか治らなくて、おかまみたいな声になったのは、ガクさんと語りすぎたせいだと思います、きっと、いや、っていうか絶対。

今は日本で休養中。目は順調に治ってるよぉ。そちらは今どこに??
29日AUSに帰りますので、また時間あったらGC行くよ、Tさんと。はは。
帰ったら電話しまーーす。
  1. URL |
  2. 2008/01/26(土) 00:40:24 |
  3. miki #-
  4. [ 編集]

喜んでくれた?
よかったよかった。

だーから言ったのに(笑)。
ねっ、3日じゃ短いでしょ。
今度来る時があったら長めの滞在で。

大人の会話、俺も楽しかったよ。
お互い色々と話しましたよね、マジで。
いやー、信用のおける人に対しては余計な事まで話してしまうんだな(笑)。
この関係は俺にとってもとても居心地がいいので、
ぜひとも今度とも続けていきましょう。

それからTさんとは紅茶を飲みながらゆっくりとお話したいな。
題目は、「脂っこい食事と猜疑心とママについて」

それから実はまだQLDにはいないんだな。
というか戻れないかも…。
  1. URL |
  2. 2008/01/28(月) 13:09:20 |
  3. moonwatcher #-
  4. [ 編集]

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://moonwatcher.blog80.fc2.com/tb.php/91-d150c0bf
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

moonwatcher

Author:moonwatcher
気がついてみたらドロップアウト。
1年4ヶ月間、オーストラリア・ニュージーランド放浪をし、日本へ帰国。
さあ、明日はどこに行こう?

感謝のお便りは:esesplash@hotmail.com

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。