WANDERING IN DOWN UNDER

moonwatcher's dialy

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11/21-11/27 大平原を駆け抜ける

11/21(wed)
Albany day3


朝9時半起床。

ピーターに今日はTwo Peoples Bayに行ってみようかなと言うと、
30分程彼の撮ったと思われるパソコンの写真を交えて説明される。
語り口は静かなのだが、本当に言葉の尽くす限り情熱を持って彼は話をしてくる。
ああピーター、今日私は確信いたしました。
貴方のAlbanyに対する情愛の念はマリアナ海溝より深く、
プロミネンスの火柱の如き熱いものだと。

我が愛車の鬼っ子カムリ。
既に幾度となく水温計の温度上昇、発煙を経験していることから、
クーラント液とエンジンオイルの交換をAlbanyでしようと決めた。
ピーターに車の修理工場を紹介して欲しいと頼んだら、
後で電話しといてあげるよ、とのこと。
よしそれなら自分で探さなくてもいいからとお願いする。

そしてAlbanyから30分程の所にある、Two Peoples BayのLittle Beachに行く。
名前からして分かるとおり小さなビーチなのだが、
Coral Bay以来の驚嘆するビーチに出会う。

浜は白くで鳴き砂。歩くほどに音が鳴る。
そして海はというと、これがまたバスクリンみたいな色をしているんだな。

1121-1.jpg


ここを見てツムラの開発者はバスクリンの色を決めたんじゃなかろうか、
と、またしょうもない想像を膨らませる。

波の写真を撮るのに夢中になるも、あまりいいショットを撮れなかった。
カメラを構えるといい波が来ず、
えーいやーめた、と思ってカメラを下ろすと綺麗な形をした波が来る。
そう、人生と同じでなかなかうまくいかないよね、と苦笑してしまう。

1121-2.jpg


ここの岩場に寝転がってみた。
耳を澄まして海に目をやる。
聞こえるのは波の音、
見えるものは限りなく透明なスカイブルー。
素晴らしく心地が良い。
感じることができるありったけの幸福感につつまれる。

1121-3.jpg


このLittle Beachで2、3時間幸せな時間を過ごした後、
Albanyのトラベルガイドに載っていた、帰り道にあるNippers Cafeに立ち寄る。
ここの店員が中国語の雑誌を持ってきて
自分達の店が紹介されているから訳してよと頼まれるが、
ゴメンネ、自分は日本人だから中国語はさっぱりわからないんだよね。

1121-4.jpg


その後Nanarupの海岸によると、サーフィンをしている人が二人。
そして犬の散歩をしている人。
どちらも画になっていい光景。

1121-5.jpg


帰りがけにGull Rockという国立公園によるもそれほどでもなかったので、
ちょこちょこっと見ただけ。

YHAに戻ってピーターに会ったら、
案の定、既に朝の約束は忘れているみたいだった。
オージーの記憶力って2時間が限界なのか?
後でやっとくよと言われた時は95%の確率で確実に忘れている。

ここ最近海ばかりの写真だなと思うのだが、性懲りもなく今日も海の写真をいっぱい撮った。
確信犯だ。


1121-6.jpg

バイオハザードなラウンドアバウト。何があるのかすごく気になるところ


11/22(thu)
Albany day4


YHAで朝食を取りながらサーフィン雑誌を読んでいたら、
Monte Bello Islandの原子力海岸に行きたくなってしまった。
でもPilbara地方のOnslow沖にあり、
Albanyからだと北上すること2000Kmあるので行けないな。

まあ予想していた結果だが、自分で車の修理工場を探すことに。
しかしこれが数件回ったのだが、どこも忙しくて今日明日中にはできないと。
12月まで待ってと言われてもそこまでAlbanyにはいれない。
ということでAlbanyでの車の修理は諦め、
Nallurborこのまま突っ切ちゃえ作戦を決行することにした。
これから、オーストラリア南部最大の難関Nallurbor平原を通らなくてはならない。
その距離約2000Km。
この状態で行けるのか、と思うがなるようにしかならない。
まあ死にはしないだろう。
果たして吉と出るか凶と出るか?

ここAlbanyを歩いていると心が落ち着くような感じがする。
なにかいい雰囲気を持っている街だ。
東海岸の町ではほとんど感じることができなかった"町"に対する愛着感を、
西海岸の町で、Exmouth、Busselton、そしてここAlbanyとよく感じる。
オーストラリアにインする時、当初の予定はPerth。
予定通りPerthに入国していたらまた違ったワーホリ生活を送ったんだろうなと、
午後、メイン通りのカフェでコーヒーを飲みながらとりとめもなく考えてしまった。

1122-1.jpg


夕方、シートベルトを締めるのをすっかり忘れて車を走らせていたら、
対向車からパトカーが走ってきた。
やばいと思い、シートベルトを急いで締めるも、
パトカーが急旋回して赤色灯を点け始めて止まれのパッシングをしてくる。
あーあ、しょうがないや、と素直に彼らに従う事に。
警官が降りてきて、にこやかに、そして紳士的に色々と説明してくる。
でも反則は反則だから見逃さないよ、という威厳を持った態度である。
彼らが言うには罰金だそうな。
まあシートベルトの締め忘れだから、そんなに重い反則じゃないだろうなと高をくくっていたら、
今までの人生史上過去最高額の反則金$500を課せられ、奈落の底に突き落とされる。
オーストラリアに来て以来最大の失態を犯すはめになった。
自分は日本人で、ここはオーストラリア。
なのでできる限りこの国の慣習や法律を尊重をし、敬意を表してきたつもりだが、
今回だけは納得がいかない。
いくらなんでもシートベルトの締め忘れで$500の罰金はボッタクリ過ぎじゃないのか?
もし日本語が通じたのなら、その警官には恨みは無いが
たっぷりエスプリを効かせた文句の一つや二つ言ってやりたかった。
でも裁判に持ち込んでも100%こちらが負けるのが悔しい。

オーストラリアに来てから最も悔恨した日。

Albanyでの総走行距離:310Km


1122-2.jpg

Emu Point。入り江の中にある柵で囲まれた水泳コース


11/23(fri) Albany - Esperance

朝10時、YHAを出発。
ガッチリと握手をしてピーターとお別れ。
ここのYHAはかなり居心地が良かった。内装のセンスもいいし。
そしてピーターのホスピタビリティの精神は賞賛に値する。

1123-1.jpg


郵便局でやけくそになって昨日の反則金を支払った後、Albanyの街を出る。

Western Australiaでは、確実にスピード違反を許さないのか。
どうやら時速0.05Kmでも違反切符をとるらしい。
時速0.05Km、メートルに直すと時速50mである。
ある意味、オーストラリアに来て時速50mオーバーで
警察に捕まるのも思い出になるのではないだろうか。
でも前日、痛恨の罰金$500を喰らった身にとっては
オーストラリア警察関係者の前では口が裂けても言えない。

1123-2.jpg


海から離れたところを通ると、すぐにまた空気が乾燥してきて大地が平原になってくる。
オーストラリアが世界で最も乾燥した大地であることをよく実感できる。

途中、道の真ん中にトカゲがいたのだが110Km/hで思いっきり踏んづけてしまった。
ゴメンよ~。
そして羊の群れがいたので、車を止めて観察。
そんなに見つめないで。

1123-3.jpg


夕方、Esperanceに到着。
キャラパーにチェックイン後、町をドライブしていると桟橋を発見。
車をすぐさま止めて行ってみることに。
なかなか雰囲気のあるいい桟橋である。
先端まで行く途中にアザラシを発見。くるくる回る仕草が愛らしい。

1123-4.jpg


夜は10時過ぎにさっくり眠ってしまった。
疲れていたのかな?

本日の走行距離:533Km


1123-5.jpg

Tanker jetty, Esperance, WA


11/24(sat)
Esperance day2


この日は一日Esperance観光。

まずは郊外にあるGreat Ocean Driveに行ってみた。
ビーチ沿いを走るかと思えば切り立った崖側を通ったりする、美しい海岸沿いのドライブコース。
日本は湘南の国道134号線でさえ驚くような渋滞なのに、
こんな道路が日本にあったら毎日が騒然な騒ぎになるんじゃなかろうか。

1124-1.jpg


次にPink Lakeという色がピンク色している湖に行ってみるも、
この日はピンクじゃなく真っ白。
嘘つき、と思いつつ、まあこれはこれで印象に残った。

1124-2.jpg


いったん町に戻った後、今度はCape Le Grande National Parkに行く。
ここにあるLucky Bayは、PerthのバッパーでMikityことMinakoに勧められたビーチ。
Esperanceの観光案内ガイドでは、
2WDで行ける世界で最もすばらしいビーチという強気な殺し文句を謳っているだけあって、
行ってみると本当に綺麗なビーチ。
ここでしばらくのんびりと海を眺める。
ただ水はかなり冷たい。
ちょっとつけるぐらいが気持ちよかった。
近くに泳いでいる女の子集団がいたが、
なぜ白人はこんな冷たい海でも平然と泳いでいられるのだろう?
鮫肌?

1124-3.jpg


Esperanceの市内に戻った夕方、また桟橋に行く。
前日、ここで出していた屋台が行列ができていたので気になっていたのだ。
みんなアイスを食べていたので自分も注文して食べてみた。
$5ぐらいの値段にしては、この量とこの味はなかなかいいんじゃないかな。
ただFudge Bombというものすごく甘いキャンディーがかかったアイスを頼んでしまったので、
後半がきつかったけど。
"Beril's eat"というお店です。

1124-4.jpg


夜、テレビを見ていたら今日は選挙日だった。
どうやらジョン・ハワードが負けたらしい。

本日の走行距離:183Km


1124-5.jpg

Great Ocean Drive, Esperance, WA


11/25(sun) Esperance - Madura

さあ今日からNallurbor平原を渡り、Western AustraliaとSouth Australiaの州境越え。

Esperanceを出て北上すること2時間。Norsemanに到着。
ここがWestern Australia最後の町。
Norsemanを出ると、South AustraliaのCedunaまで町らしい町はほとんど無い。
そしてこれといった印象も特に無い。

この町を出発してすぐに標識が見えてきたが、そこにはAdelaideまでの距離が書いてある。
その距離1986Km。
うれしいのかやれやれなのか、よくわからない感情だ。

1125-1.jpg


そしてここから、Nallurbor平原を横断しているEyre HWYを東に向ってひたすら突っ走る。

本日のハイライトはオーストラリアで最長の直線道路。その長さ146.6Km。
しょうもなくスケールがでかい物を作るのが好きなオージーだが、
こっちもそれに乗ってワクワクしてしまうからお相子か。
本当に真っ直ぐ。寸分の狂いも無く真っ直ぐ。
ある意味感動する、が、地平線の先まで続く直線、やはり途中で飽きる。
オートマ車なのでただでさえ暇だというのに、
ハンドルも切らないともなると何もやることがない。

1125-2.jpg


Nallurbor平原をドライブ中に聞く音楽。
Sigar Losの壮大な組曲もいいが、自分としては、ここはスピッツをお勧めする。
特にロビンソンがいい。
せつな系なメロディーと歌詞が不思議と荒涼としたNallurborに合う。
やるなマサムネ!
チェリーもいいが、残念ながらEyre HWYは曲がりくねっていないのでそこが減点ポイント。

Caigunaのロードハウスを過ぎてから、
中央西オーストラリア時間となって45分時計を進めろと。
中途半端な時差だ。

1125-3.jpg


そして8時前、Maduraにて夕日を迎えるので、ここで一泊することに。
自炊しようと思ったら屋外での火の扱いはブッシュファイアの危険があるから禁止との事。
あーあ、これで明日の州境超えは玉ねぎが没収されてしまう。
しょうがない。

バーでハンバーガーとビールを食して寝る。

本日の走行距離:744Km


1125-4.jpg

Lookout, Madura, WA


11/26(mon) Madura - Ceduna

8時半に起床したが、周りのほとんどの宿泊者は旅立ってしまっていた。

9時半、ここのロードハウスを出発。
ひたすら東に向って今日も走る。

1126-1.jpg


荒野の中を走っていると、時たま道路が飛行機の滑走路と兼用になっているところがある。
最初、何かな? 軍用で戦時の時にでも使うのかなと思っていたが、
よく調べてみたらフライングドクターが使用する滑走路であった。
こんな辺鄙なブッシュのど真ん中で怪我、病気なんてしたら
昔だったらそのまま死んでしまうであろうから、
確かにフライングドクターサービスは必要不可欠だな。
こういう場所を走っている身としてはつくづくそう思う。
でも月に何件ぐらいの出動なのかが気になるところ。

1126-2.jpg


Maduraのロードハウスを出てから約1時間半後、
Western Australia最後のロードハウスEuclaを通り過ぎる。
ここには何故かゴルフコースがあった。
一体誰がこんなところまで来てゴルフなんてするんだ?

思えば、一ヵ月半ぐらいWestern Austaliaにいたことになるが、
まさか抜け出すまでこんなに時間がかかるとは思わなかった。
ただ、それほどまで素晴らしい場所がいっぱいあったという訳で、
もっと時間をかけてゆっくりと周ってもよかった。
そのぐらいWestern Australiaはいい州である。

そしてEuclaから約10分後、車はWestern AustraliaとSouth Australiaの州境に差し掛かる。
しかしWestern AustaliaからSouth Austaliaに入る時、ここではノーチェック。
South Australia最初の町、Cedunaに検問所があるらしい。
なのであっさり州境を越えてラウンドを初めてから4州目、South Australiaに入る。

1126-3.jpg


ここからしばらくEyre HWYは海岸沿いを走る。
この辺の海は、Great Australian Bight Marine Parkという海浜公園になっていて、
切り立った絶壁から見る海岸線のLook outがいっぱいある。
途中途中車を止めて色々とそこの景色を楽しむ。

1126-4.jpg


Nullarbor平原は確かに乾燥して少し暑いのだが、思っていた以上でもなかった。
途中の海沿いはかなり心地よいし、夕方になるとよりいっそう快適に。
Queens LandからNorthern Territoryの灼熱のアウトバックを抜ける、
天国への一番近いハイウェイ、Flinders HWY/Barkly HWYを経験した身からすると、
Nullarbor、畏るるに足らずである。

夕刻、Cedunaに到着。
町に入る手前に検問所があり、ここにいた検査官のおじさんに玉ねぎ二つ渡す。
でも自己申告制でほとんど調べようとしなかったので、
Western Australiaに比べるとかなり甘い検査だった。
やはり役人はこのぐらいやる気が無い方がいい。

Busseltonの桟橋を見てからすっかり桟橋フェチになった自分。
ここCedunaのキャラパーの近くにも桟橋があったので行ってみた。
夕日の中にたたずむような桟橋がまた素敵だ。
ここで日が暮れるまで過ごす。

1126-5.jpg


夕飯はトマトのボロネーゼ。
不味い。
思いっきり残した。

本日の走行距離:688Km


1126-6.jpg

Quarantine Checkpoint, Border Village, SA/WA border


11/27(tue) Ceduna - Port Augusta

昨日の夕飯がひもじい思いをしたので、
今朝は、Minakoお勧めのフィッシュ&チップスのお店、"Bill's chiken & seafood"に行く。
ホッケのフィッシュ&チップスを頼んだのだがかなり大きい。
二切れ頼まなくて良かった。
味もジューシーで格別。確かに美味い。
かなりご満悦な気分になれるので、Cedunaにお寄りの際には試してみては?

1127-1.jpg


昨日キャラバンパークで受付をした際、
ガソリンがリッター¢2安くなるバウチャークーポンを貰った。
ただでさえ高いガソリン代なので使わない手はないでしょう。
Cedunaを出る前にガソリンスタンドに寄ってこのバウチャークーポンを使ってみた。
店員にバウチャー券を渡すと、
「OK、ディスカウントするよ」
との事だったので、よし少しお金が浮いたなと喜んでいたのだけれど、
支払いの後、レシートと給油機の金額カウンターを見ると額が正規料金と全く変わっていなかった。
あのバウチャー、一体なんだったんだろう?

Eyre半島のこの辺は見渡す限りの麦畑が広がっている。
あたり一面黄金色の大地でなかなか心にしみいるいい景色。
しまった、Stingの"Field of Gold"をMP3にして車内で聞けるようにしとくべきだった。

1127-2.jpg


しばらく走っていると前の方に雲が見え始めたのだが、
この雲がなかなかいい形の雲で見入ってしまった。
この雲に向って走っていると、何かゲームセンターの車ゲームみたいな感覚になる。
日本で車に乗っていた時にはこんな感じは無かったな、確か。

1127-3.jpg


Eyre HWYとStuart HWYが交差する町、Port Augustaで本日はテントを張る。
Port Augusta、あまり見回らなかったけど普通に大きな町みたい。
woolworthsが夜10時までやっているのが嬉しい。

Port Augustaから先は数十キロ単位で町があるので、
どうやらNullarbor突っ切ちゃえ作戦は成功だったみたいだ。

本日の走行距離:514Km


1127-4.jpg

Port Augusta, SA
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  1. 2007/12/02(日) 12:51:02|
  2. 旅行記 AUS
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:8
<<Esperance snap | ホーム | Busselton snap>>

コメント

順調に進んでるねー!GAKUさん。
きれいな写真がいっぱいで、心が和みます。そんな写真を見てたらもう一回旅してみたい。
おかしなもんで、もう自分は普通の生活に慣れてまいました。
なんか、寂しのやら悲しいのやら・・・これが現実なんも事実。

500ドル、シートベルトでそんだけ取るんや。
悪なオージーでも必ず締めてるんに納得!
  1. URL |
  2. 2007/12/02(日) 17:53:03 |
  3. hiro #-
  4. [ 編集]

すっごい、きれいな海^-^

桟橋フェチなんだw でも、毎回、素敵な写真ありがとう☆

  1. URL |
  2. 2007/12/02(日) 19:03:39 |
  3. #-
  4. [ 編集]

 できればガクさんのあとに回りたかったですよ。良い情報満載ですね。
  1. URL |
  2. 2007/12/02(日) 23:50:28 |
  3. ミッシー #-
  4. [ 編集]

>hiro
でしょ、でしょ? もう一回したいでしょ?
まだ四分の一周ぐらい残っているので、どうよ?
見てないところがいっぱいあるでしょ?

>?
この文章の書き方するとtomo?

実際に目にするともっとキレイです。
Gold Coastの海は波乗り用の海だと思った方がいいよ。

>ミッシー
でしょ、でしょー?
アジア終わったら、もう一周オーストラリア回ってみない?
  1. URL |
  2. 2007/12/03(月) 07:29:28 |
  3. moonwatcher #-
  4. [ 編集]

海綺麗だね。

写真から伝わってくる日差しがカラッと暑くて痛そうダネ。

俺は1月にバンディーに戻る予定です。
やっと回復&復活。

ではこれからも気をつけて旅して下さい。
  1. URL |
  2. 2007/12/03(月) 18:40:24 |
  3. jun #-
  4. [ 編集]

 そろそろその車がしんぱいになってきた。 みょ~な所での責任感
  1. URL |
  2. 2007/12/06(木) 19:44:29 |
  3. みっちょんV3 #-
  4. [ 編集]

お疲れ。頑張ってるね。
また素敵な写真いっぱいだね。また私の空想の中のラウンド計画でいきたいところが一つ増えました。
やっぱりきれいな海はいいね。

私も今日海行ってきたよ。生徒に海に落とされて、そのまま服で泳ぎを楽しみました…。
詳しくは日記で。

引き続き旅を楽しんでね。約束どおり次は電話するので。
  1. URL |
  2. 2007/12/09(日) 20:11:08 |
  3. miki #-
  4. [ 編集]

>junさん
自分の印象からすると東海岸より西海岸の方が海がだんぜん綺麗です。
こんなところでダイビングすると気持ちいいだろうなと思うのですが、
いかんせん水温が低いので、ちょっと重い腰があがらなくて…。
それと日差しの方は南側にいるせいか思っている以上強くないですよ。

ご体調のほうを崩されたのですか?
申し訳ありません、全く知りませんでした。
あまりご無理をなさらず、全くの快調になってからBundyに戻ってきてくださいね。

>みっちょん
ええ、もう腐りかけています…。

>miki
AlbanyかEsperanceとみた。

服のままで海に落とされたんだ。
ハハハ!!
日記と電話、楽しみにしてるよ。
  1. URL |
  2. 2007/12/10(月) 12:14:07 |
  3. moonwatcher #-
  4. [ 編集]

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Author:moonwatcher
気がついてみたらドロップアウト。
1年4ヶ月間、オーストラリア・ニュージーランド放浪をし、日本へ帰国。
さあ、明日はどこに行こう?

感謝のお便りは:esesplash@hotmail.com

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