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moonwatcher's dialy

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3/19-3/25 海峡を渡るとそこは首都

3/19(wed) Nelson - Wellington

Nelson(ネルソン)を発つ。
宿を出る時、
昨日仲良くなったマオリのお婆ちゃんが見送りの挨拶に来てくれた。
ちょっとホロッとする。
ホント、何回やっても、見送られるのって苦手なんだよな。

今日のバスの運転手は、Greymouth(グレイマウス)からNelsonに来る時と同じ運転手。
この人、若かりし日の坂上二郎にすごく似ていて、
動きとか言葉のイントネーションとかが面白くて面白くて、
笑いをこらえるのに必死だった。
そのうち、「飛びます、飛びます」とか言い出すんじゃないかと期待したぐらい。

0319-1.jpg


最近メキメキと評判が良くなっているニュージーランドワインだが、
国内最大の生産地、Blenheim(ブレナム)を通り過ぎ、
バスはPicton(ピクトン)に到着。
ここがフェリーでの南島の玄関口となる。
三浦半島の突端、三崎港より小さいけど。

1時過ぎ、InterIslanderのフェリーに乗りPictonを出発。
この会社はFlexi-Passが使えるのだ。

0319-2.jpg


ああ南島、良かったな。
旅立つのは惜しいけど、北島も見てみたいから許して下さい。
1ヶ月以上もいたけど、まだまだ見たい所あった。
Kaikoura(カイコウラ)で美味しいロブスターも食べたかったしな。
Hanmer Springs(ハンマー・スプリングス)で温泉にも入りたかったし。
また来よう、南島は。

外は快晴なので、甲板に出て写真を撮りながら日向ぼっこ。
なかなかの景色なMarlborough Sound(マールボロ・サウンド)を進んでゆく。
かなり入り組んだ入り江だな。
そして、海峡を渡る羊は何を思う?

0319-3.jpg


入り江を出てクック海峡に入った瞬間、すぐに船酔いしはじめて気分が悪くなった。
ジェット・ボートは全く大丈夫だったんだけどな、
どうやら周期が遅い揺れに弱いらしい。
グロッキー状態でヘロヘロになり、
船内にあったカフェでほとんど突っ伏して過ごす。

4時20分、Wellington(ウェリントン)に到着。
ニュージーランドのナショナル・キャピタル。
と言っても、山々も近くに見え、
一国の首都の割にはかなりコンパクト。

フェリー乗り場からシャトルバスでWellingtonの駅まで行き、
そこからYHAまで歩いて向かったが、思ったより遠くて疲れた。

荷物を置いて恒例のすぐに街に繰り出す。
都会だ。大都会だ。
でもこのクラスの街で大都会と思うようになったら、
もう東京では暮らしていけないな。
完全に田舎もんである。

0319-4.jpg


Wellingtonのご自慢の繁華街、
Courtenay Place(コートニー・プレイス)をウロウロする。
フードコートで日本食レストランを見つけたので、
久々にご飯を食す。
飯は美味しかったが、カツはイマイチ。

で宿に戻ってソファに横になっていたら気絶した。
疲れたみたい、今日は結構。


0319-5.jpg

InterIslanderから見たMarlborough Sound、いい景色である


3/20(thr)
Wellington day2


Wellingtonで、おのぼりさんになってみた。

まずは、Cuba St(キューバ・ストリート)という歩行者天国に。
普通。

0320-1.jpg


Lambton Quay(ラムトン・キー)という、官庁・ビジネス街を通り、
国会議事堂方面へ向かう。
トロリーバスが走っているとは、なんともレトロな。

0320-2.jpg


国会議事堂に着く。
左側の建物は、蜂の巣みたいな形状なのでビーハイブという。
この建物が議事堂かと思いきや、実は右の普通の建物が議事堂。
このビーハイブには行政機関が入居しているんだそうで。

0320-3.jpg


うーん、どうしようやる事がない。
というわけで、ケーブルカーに乗って、高台Kelburn(キルバーン)地域に行く。
ケーブルカー博物館を見たり、ボタニックガーデンに行ったりしたが、
1時間半が限界。
ここの見晴台から、地球の歩き方と同じ構図で写真を撮ってみた。

0320-4.jpg


で、また市街地に下りて岸辺沿いを歩く。
シーカヤックをやっている人が気持ち良さそう。

0320-5.jpg


で、そうだ、ここには国立博物館のTe papa(テ・パパ)があったんだ。
もう夕方4時半だけど、今日は夜の9時までやってたんだよな、と思い、
入ってみる。
ここは、ニュージーランドの土地、動物、自然、芸術、工業、マオリ文化等を
紹介している。
土地、動物はとりわけ面白いとは思わなかったが、
マオリ文化を紹介しているコーナーは面白かった。
色々な装飾品、または住居等が飾ってあって、これは見といて損はないと思う。
そしてこのご時勢に合わせたのかは分からないが、クジラ展を開いていた。
さすがに日本人一人で入るのは気が引けて入らなかったけど。
クジラの議論を西欧人の団体に吹っかけられても、
ディベート下手な日本人、それも一人だと敵わない。
というか、わざわざ面倒なことに自分からは関わりたくない。
こんな時期、オセアニアで過ごす日本人はクジラには敏感だよな、やっぱり。

0320-6.jpg


どうしても中華が食べたくなり、今夜も外食。
意志薄弱。都会には誘惑が多くて。
誘惑にはかなり弱いのだ、最近、特に食には。
睡眠欲、食欲、性欲の順だったはずなんだけどな。
で、YHAに戻ったのは夜の8時頃。
そこから夜半までまったり。


0320-7.jpg

Willis St, Wellington


3/21(fri)
Wellington day3


朝起きると、ビーサンが片方しかない。
部屋をくまなく探すも見つからない。
ない、ないないない!
くそ、かっぱらわれたのか?
片方だけで盗っても意味あんのかと思いながら、
廊下に出て階段に向かっていた途中に転がっていた。
あった、あったあったあった!!
なんでこんな所にあるねん?

街に出て見ると、なんかやけに店が閉まっているなと思ったら、
今日はイースターだった。
しまった、忘れていた。

0321-1.jpg


Te Papaは今日もやっていたので、ここでまたちょっと見学した後、
インフォメーション方面は向かってみる。

インフォメーションで色々調べるも特に行ってみたい様な所がない。
しょうがないので、ネットカフェで暇潰し。

0321-2.jpg


面白そうで、実はあまり面白い所がないという、
なんていうか不思議な街。

どこのスーパーも閉まっているので、
しょうがないから今日も外食。
昼はマック、夜は一昨日と同じ日本食のフードコート。


0321-3.jpg

Civic Square, Wellington


3/22(sat) Wellington - National Park

朝7時半に起きて、8時頃YHAをチェックアウト。
9時にWellingtonを出発。
さあ、これから北島を周るニュージーランド放浪の後半戦を開始。
この時のバス、人生で初めての2階建てバスに搭乗。
けっこう嬉しい。

Bulls(ブルズ)でトランジットして、Wanganui(ワンガヌイ)方面へ。
気がつくと爆睡、Wanganuiにはいつの間にか到着。
面白そうだったら、この街に戻ろうかなと思ったが、
バスから見る印象は、特に惹かれるものがなかったので、
ここはいいかな。

で、Tranz Scenicの一つ、Overlanderの線路と平行に走りながら牧草地帯を通り、
Raetihi(ラアティヒ)で食事休憩。

0322-1.jpg


なんだか中途半端なケバブを食べた後、バスは北に向かい更に走る。
ですぐにNational Park(ナショナル・パーク)に到着。
3時前かな。
ここは、Tongariro National Park(トンガリロ国立公園)にアクセスできる村の一つで、
北島を走るOverlanderはここを通る。

宿にチェックインした後、買出しやらネット等して過ごす。
建物の中にロッククライミング用の施設があるのがなんとも不思議。

0322-2.jpg


食事後は日記等を書いて過ごす。
部屋では自分以外がオール中国人の若者でなんだかいづらい。
中国語で騒がれると耳につく。
フィンランド語だったら大丈夫なのにね。
とっとと寝た。


0322-3.jpg

National Parkの駅から見るMt Ruapehu(マウント・ルアペフ)の頂


3/23(sun)
National Park day2


Tongariro National Parkは、
Mt Ruapehu、Mt Nhauruhoe(マウント・ナウルホエ)、Mt Tongariro(マウント・トンガリロ)を
3つのピークが連なる高山地域で、一帯は活発な火山帯。
最近では1995年に噴火しているそう。

そして今日、北島で最大のターゲットとしていた、
Tongariro Crossing(トンガリロ・クロッシング)に行く。
このコース、ニュージーランドで日帰り行くトランピングでは、
最も素晴らしいと言われる片道17Kmの縦走路だ。

朝6時半に起きる。
きつい。
そしてなんやかんやと用意をして7時15分に送迎バスで出発。

Mangatepopo(マンガテポポ)の駐車場から出発。
朝も早いせいか寒い。
フリースを着込む。
最初は高山植物が植生している一帯をのんびりと山歩きみたいな感じ。

そしてMangatepopoの山小屋を過ぎた辺りから景色が変わってくる。
辺りには溶岩の流れ出した跡が見えてきて、
だんたんと土地が荒れ果ててくる。
そしてこの辺から急斜面となり上り斜面。
結構な岩場をエンヤコラと登っていき、振り返るとこんな景色。

0323-1.jpg


まわりも溶岩のガレ場である。
なかなかいいねー。

0323-2.jpg


そして出発してから2時間後、South Crater(サウス・クレーター)に到着。
スゲー、なんだここ。
あたり一面茶色の土地で、わずかちょっとした草が生えてるだけ。
月面を歩いているみたいとはよく言ったものだ。

0323-3.jpg


そしてこのSouth Craterを通り過ぎるとまた登り。
うーん結構登りがあって、しんどいな。
それに17Kmもあるし、体力持つかな、食料も食パンとトマトだけだし…。
で、振り返るとこんな光景。

0323-4.jpg


腐りかかった体を、えいこら、と必死に動かして、
Red Crater(レッド・クレーター)に到着。
ガイドブックには驚くほどの好展望が望めるはずと書いてあったが、
予想通りガスで何も見えない。
それに寒いし。

0323-5.jpg


こんな中何時間も歩くの? と思うとちょっと憂鬱に。
ヤダヤダと思いながら歩いていると、いきなり目の前には急な下り坂。
滑りまくりながら降りると霧が途端に晴れてきた。
ああ、良かったと思っていると、更に青っぽいものが見えてきて、
目を凝らすとそれは湖。

0323-6.jpg


いいエメラルド色した湖なことで。
相変わらず地球離れした光景だ。
どこか違う惑星を思わせる。
噴煙がたちこめ、硫黄臭が漂ってくるのもより雰囲気を醸し出す。

この辺で丁度半分ぐらいの距離か。
それからまた北に歩いてゆく。
この辺から雲の切れ間から日が差し温かくなってくる。
半袖でもOKな感じになってきた。

0323-7.jpg


ここから1時間ぐらい歩くと、Ketetahi(ケティタイ)小屋に着き、
この辺からはまた草が茂ってくる。
遠くに見える、Lake Rotoaire(ロトアイア湖)も綺麗に見える。
やはりここは、「ロード・オブ・ザ・リング」の世界だ。

0323-8.jpg


そしてここから2時間ぐらいずーっと下って行き、
トラックの終点に到着。
終点付近手前1時間ぐらいは森林地帯で森の中を歩いていく。
これはこれで気持ちいい。

2時過ぎ終点に到着。
1時間ゴロゴロとして3時にお迎えのバスが来る。
17Kmを6時間半で走破したので、まあまあの速さだったかな。

Tongariro Crossing、素晴らしいコースである。
この光景は日本でもオーストラリアでも見れなかった。
来た甲斐があるというもの。


0323-9.jpg

South Crater, Tongariro Crossing, Tongariro NP


3/24(mon)
National Park day3


Tongariro National Parkは自然も素晴らしいが、
国立公園になる経緯もニュージーランド史にとっては重要なのである。
ここはマオリの聖地であったのだが、ここの地主であるマオリの首長が、
当時の西洋人の乱開発を憂慮して、国に寄贈する代わりに保護を求めた。
それを政府は承諾し、直ちにニュージーランドでは初の国立公園にしたのだ。
そういう背景もあってか、世界遺産は自然と文化の複合遺産で登録されている。

Mt Ruapefuの麓の町、Whakapapa Village(ファカパパ・ビレッジ)に行き、
ショートウォークを二連発。
本当だったら、Mt Ruapefuの頂上トランピングツアーに参加したかったのだが、
地球の歩き方(2006/2007版)を見ると$50だったのに、実際の価格は$95。
それに現地へ行くバス代、装備代等、その他色々な出費を含めると、
$150近くまでいってしまい、さすがにこれは高過ぎなので諦めた。

まずはTaranaki Falls(タラナキ・フォール)を見に。
ここはループコースになっていて、
行きは、森の中を川沿いに登ってゆく。
そうすると目の前には滝なのだ。

0324-1.jpg


水量に驚くだろうとの事だったが、そんな事はないぞ!
そして帰路は滝の上側の大地を通る。

0324-2.jpg


草原地帯になっていて、向こうにはMt Ruapefuの頂が。
空気も心地よくて気持ちいい。

0324-3.jpg


そして本日の第二弾は、
Silica Rapids Walk(シリカ・ラピッツ・ウォーク)。
森林の中を通り、途中急に森が開けたりと、
レセプションの人に勧められたコースで、
確かにその通りだった。

よくトランピングコースを歩いていると、
白骨化した動物の骨を見かける。
こういう骨に出会うと、結構写真に撮ってきたのだが、
ブログには今まで載せていなかった。
ちょっとグロテスクな感じだし、無理に載せることもないかと思っていたのだが、
でも、この写真はなにか惹かれるものがあり載せることにした。
何の骨なんだろう?
大きさからいうとポッサムぐらいなんだけど。

0324-4.jpg


生きるものの全てはやがて朽ち果てる。
普段、代わり映えのしない生活を送っていると忘れがちになる事実だが、
そういう事をどこかで意識するのはとても大切である。
全てには、終りがあるということ。

0324-5.jpg


Silica Rapidsに到着。
川底が白化している。
シリコンとアルミニウムの化合物が析出しているんだって。
化学式は何だろう?
大学では物質系の理工学部にいたのにな、うーん、分からん!
そんなもんだ、付け焼刃の知識は。

0324-6.jpg


で、約1時間半のウォークを終了して、ビレッジに戻る。
そしてここからNational Parkまでの道を15Kmを歩かなければならない。
バス代が高いから歩いて帰ることにしたんだな。

トボトボと音楽を聴きながら道路脇を歩く。
途中、「ラスト・サムライ」にも使われた
Tawhai Falls(タウファイ・フォール)にもよって休憩。

0324-7.jpg


約1時間半かけて国道との分岐点まで戻ってきた。
でもここからNtional Parkの村まで更に9Kmの道のり。
ああ、まだまだあるのね。

そしてまだNational Parkに向けてひたすら歩く。
ヒッチハイクも成功しないぜ。
100Km/hぐたいでかっ飛ばしてゆく車が憎い。
ああ、こんな事ならオーストラリアでラウンドしていた時、
ヒッチハイカーを乗せてあげればよかった。

もう駄目、疲れた、歩けん! と思っていたところ、
行きに連れて行ってもらった、バスの運転手のおじさんが、
たまたま通りかかり、
「しょうがねーな、乗せてやるよ」
と、そこからタダで村まで乗っけてくれた。
優しいなー、感謝!

昨日と今日で、ゆうに40Kmは歩いている。
さすがにヘトヘトになって宿ではグッタリ。


0324-8.jpg

ついに発見、キーウィ注意の看板。グロッキーになりながらも歩いている甲斐があった


3/25(tue) National Park - Taupo

三日連続で朝の6時半起き。
やればできるのだ。

そして同じく三日連続で同じバスに乗り、
運転手のおじさんとも、もう仲良し。
Tongariro Crossingの入り口まで乗せてもらって、
ここでTaupo(タウポ)から来るバスを待つ。
待つ事30分、大量のトランピング客を乗せたバス2台が到着。
Taupoに戻るバスに乗せてもらう。
しかし乗客は自分のみ。
ふーん、こんなでかいをバス貸切か、
と思っていたら途中でバンに載せ替えられた。

Taupoに10時半頃に到着。
バッパーにチェックインして町に繰り出すも、
ちょっと遠いので歩いて20分の道のり。
もう少し町の中心に近いバッパーにしとけば良かった。

0325-1.jpg


Taupoの町をぷらぷら歩いてみるも、そう面白いものが無かった。
ネットで調べ物をした後、
カフェでガイドブックやインフォメーションでもらった
パンフレットをパラパラと眺める。
やはりTaupoはアクティブレジャーの町。
そして、読者の方々には耳寄りの情報を提供。
ニュージーランドでアクティブレジャーを安く上げようと思うのなら、
Taupoでっせ!

夕方、ピーターと電話。
彼と話すのには冷静さを持って電話口で対応しなければならないが、
とうとうさすがに我慢の限界か?
マグマはいつか噴火する。

バッパーに一度戻って、近くにあったSpaに行こうとしたが、
実際に窓口の前まで行くと、どうやらプールみたいで、
気乗りがしなく止めてしまった。

夜は食事後、食堂で今後の事などを考える。


0325-2.jpg

やる気の無い写真で読者の方には申し訳ない。一応説明するとTaupo湖
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  1. 2008/03/30(日) 18:05:19|
  2. 旅行記 NZ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
<<オーストラリアの滞在予定 | ホーム | Nelson snap2>>

コメント

湖いいっすねぇ。相変わらずのんびりとした旅でいいですねぇ。てかガクさん金ありすぎっすね。
  1. URL |
  2. 2008/03/31(月) 19:35:08 |
  3. くりりん #-
  4. [ 編集]

>くりりん
Tongariro Crossingの湖?
そう、ここはかなり綺麗だったな。
名前もそのままEmerald Lake。

のんびりすぎだよね(笑)。
金もさすがに尽きてきたよ。
  1. URL |
  2. 2008/04/03(木) 08:19:21 |
  3. moonwatcher #-
  4. [ 編集]

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1年4ヶ月間、オーストラリア・ニュージーランド放浪をし、日本へ帰国。
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