WANDERING IN DOWN UNDER

moonwatcher's dialy

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

平和郷の日本語教師

8/8(sun)
Varanasi - Kolkata


素晴らしい朝を迎えた、はずがあるわけない。
車内がうるさくてあまり眠れなかった。
7時過ぎにコルカタ(Kolkata)の長距離列車用駅、ハウラー駅に到着するはずだったが、
全く持って着く気配なし。
3段ベッドの一番上だったので下に降りようと思ったけど、既に定員以上の着席。
しょうがないので狭いベッドでゴロゴロしていた。
もう飽きてきてガンガン天井に頭をぶつけようかと思い始めた頃、
ようやくコルカタに到着したみたい。
時計を見ると既に午前11時近くで、インド国鉄は全く持って当てにならん。

駅の近くの廃れたホテルに宿を確保。
カビ臭いし暗いのに、これで375ルピーとはやはり都会は高い。
頼んでもないのに荷物を持ってもらったベル・ボーイにチップを要求され10ルピー渡すと、
「たったの10ルピー?」
と言われて離れようとしない。
イラッとする。

午後から西ベンガル州の州都、コルカタの街を散策。
さすがインド4大都市の一つとあって大きい。
ただ今日は日曜とあってか人出は少ないほうかも、そんなに喧騒はしていない。
街には露天がいっぱい。
庶民的な街なようだ。
人でざわめいているデリーより落ち着いていて、それだけでも好感が持てる。
また人々の言葉もヒンズー語からベンガル語に変わり、文字も丸っぽくなった印象。



20100808-1.jpg



散策途中、明日の切符を買おうと思い、途中にあった外国人専用鉄道チケット売り場に寄ると、
5分でチケットを買えてしまった。
駅にある一般の切符売り場ではどこも行列なのでえらい違い。
横入りするふざけた輩を相手にしなくていいし、すごい素敵なシステムだ。
この辺の感覚、日本人はインドにいるときっと麻痺してくるので、
普段の生活では当たり前のことがついつい感動してしまうのだろう。

インドに来てからマクドナルドを初体験。
ここインドでは、ヒンズー教徒が多い為か、
ビッグ・マックを筆頭に牛肉のバーガーが一切売っていない。
チキンが主食である。
そこでインド・マクドナルドの最高峰、チキン・マハラジャ・バーガーを食す。
が、パサパサしていてあまり美味しくなかった。
でも日本人でも美味しいと言っている人はいるので、好みの問題かも。
ミール・セットで約160ルピー。
インドでは、かなり高級な部類な食事である。



20100808-2.jpg



夕方、ホテルに戻る途中、
ハウラー駅前のスタンド売りしているライム・ジュースを見て、
あまりに美味しそうだったので、ついつい飲んでしまう。
そして、ご飯は近場の屋台。
日本では絶対保健所のチェックに引っかかりそうな、すごい場所でマトン・ターリを食べる。
そして終にというか、来るべき時が来たというか、
深夜、とうとう腹を壊した。
今までも、ラッシーやらマンゴー・ジュースやらモモ(水餃子みたいなもの)でも平気で、
インドの食事、けっこう大丈夫じゃん、と思っていたのだが、
ここコルカタの食べ物は完敗してしまった。
えらい勢いで下ってしまう。
マクドナルドの食事であたるとは思えないので、
スタンド売りのライム・ジュースか、屋台のターリの食事のどちらかだが、
たぶん生水の方であるライム・ジュースだと思う。



20100808-3.jpg
Fairlie Ghat, Kolkata, WEST BEBGAL



8/9(mon)
Kolkata - Santiniketan


カビ臭いベッドにて9時前起床。
外は相変わらずインドの喧騒。
ベッドからすぐに這い出て、目の前にあるハウラー駅へ、いざ。

鉄道で大体2時間ちょっとの距離にある、コルカタ郊外のシャンティニケタン(Santiniketan)へと向かう。
シャンティニケタンの町の名前の意味は、ベンガル語で平和の園という意味。
なかなか素敵な名前だ。
また、シャンティニケタンは大学町。
アジア人として初のノーベル賞受賞者であるインドの詩聖、
ラビンドラナート・タゴールが創設したヴィシュヴァ・バーラティ(VISVA-BHARATI)大学がある。
インド人にとって、タゴールはガンジーと並び称されるほどの人物なので、
ここシャンティニケタンもインド人には通りはいい。
実際マナーリーとかアムリトサル辺りでも、インド人にはシャンティニケタンの名前は一発で通じた。

10時過ぎの"Santiniketan Exp"でコルカタ出発。
きっとこの列車の中でも何かイベントがあるのではないかと思っていたが、案の定あった。
目的地までの道中、ずーっと吟遊詩人が歌いっぱなし。
乗客がお金を払って曲をリクエストなんかもしている。
下手ではなかったので悪くはなかったけど、静かな車内に慣れている日本人には変な感じ。
しかし、いまだ吟遊詩人で生活が成り立つインドって、知れば知るほどよく分からない国だ。

この旅初めて、列車が時間通りにシャンティニケタン駅に到着。
感動する。
リキシャーで大学のセントラル・ライブラリへ行くも、
ここでも、リキシャーから降りて代金を支払う時に運転してきた親父が、
「今日は暑いからもう10ルピーくれ」
とか抜かす。
ただでさえ暑いのに、怒っていたら更に不快度が増しそうだったので、
10ルピーを親父にくれてやった。
暑いから、長いから、といって、
初め言っていた値段から更に金を要求するリキシャー関係者に何人あったことだろう。
契約という資本主義の根本的原則は、インドでは通用しない場合が多々ある。

10分ぐらいのんびりと日陰で待っていると、遠くから自転車に乗って見たことのある人物が近づいてくる。
やぁ、やぁ、お久しぶり。
オーストラリア時代の盟友、mikiと約1年ぶりの再開。
彼女は今、ヴィシュヴァ・バーラティ大学で日本語教師をしている才媛。
インドに来たらぜひ遊びに来てと前々から言われていたので、
お言葉に甘え、わざわざシャンティニケタンまでたかりに来た、いや、叱咤激励をしに来た次第である。
ラダック地方からここまでの道のりは、本当に長かった。
雪のヒマラヤ越え、気が触れそうな長い列車の移動、
ヴァラナシで狡猾なインド人に騙される、等のイベントを乗り越えてやってきただけに、
なんとも嬉しい思いでいっぱい。
いやー、元気そうでなによりである。


20100809-1.jpg



大学の日本語学科等を少し案内してもらいながら、彼女の家へ。
そこで日本からのお土産の物を渡す。
だがお土産の一つ、日本の映画のDVDが読めない。
ショック。
インドの暑さにやられたのだろうか?
ちょっと休んでから再び外へ。
アルチャというシャンティニケタン一と言われるカフェへ行く。
へー、いいじゃない。
アジアンテイストな作りで、洒脱な作りが素晴らしい。
またインドのお店にしては静かなところがグッド。
なかなか素敵なカフェで一発で気に入った。


20100809-2.jpg



その後、mikiの教え子である、ショーミツさん(通称:みっちゃん)と合流。
彼の家へホームステイさせてもらうことに。
みっちゃん、今年の6月に奨学金で日本に短期滞在をしている。
その時の感想が、
「日本は別の惑星のようだ」
とのことだったが、日本人もインドに訪れたら同じ感想を持つ。
みっちゃん家に行くと、彼のお父さんも寛大なおもてなし。
丁重な応対で迎えてくれたことに感謝!



20100809-3.jpg
Japanese Language Department of VISVA-BHARATI university, Santiniketan, WEST BENGAL



8/10(tue)
Santiniketan day2


7時半起床。
みっちゃんの両親が、それぞれお二人のご両親のところへ行っているので、
彼がわざわざ自分の為に朝食を作ってくれた。
やさしい人である。

みっちゃんのバイクに乗り、いざ日本語学科へ。
汚い日本人が物珍しいのか、学生がすぐに寄ってきて話しかけてくる。
ヴァラナシ辺りで日本語で話しかけてくる呼び込みとは違い、
さすが大学生、上品な日本語をみんな喋るんだな。
「がくさんは、どちらのお住まいですか?」
「インドの印象はどのようにお持ちになっていますか?」
「今度盆踊り大会があるので、ぜひご覧になって頂けませんでしょうか」
などと、こちらが恐縮するぐらいな丁寧さ。

一段落した後、本日は授業がないmikiと一緒にアルチャへ。
アイス・コーヒーを頼んだら、コーヒー牛乳みたいなものが出てきた。
これはこれで美味しかったんだけど、日本で飲むコーヒーとは別物である。

今アルチャでは、
芸術学科を今年度卒業した留学生のあつこさんのエキシビジョンをやっている。
題して、"Alu Flower"。
なかなか素敵な版画の展覧会で、全て一点もの。
自分もかなり気に入ったので一枚予約。
最後の日に渡してもらう約束をする。



20100810-1.jpg



この日は相当暑かった。
午後になると、たぶん40度を超えていたのだろう。
完全にダウン。
マナーリーからここまで移動の連続だったので、疲れも溜まっていたかもしれない。
mikiの家で横にさせてもらうと動けなくなった。
グロッキー状態である。
食欲も全くなし。
この辺の人々は、
午前中に仕事を終わらせて午後は昼寝をしたり休んだりするそうなのだけれど、
確かにこの暑さじゃ仕事にならない。
日本で働いている人達にはピンと来ないかもしれないけど、
あえて例えるなら、サウナの中の暑さぐらいだと思って頂きたい。



20100810-2.jpg




夜はみっちゃんの家で、
これまた日本語学科の修士1年デブラッチさんと、
2年生(日本でいう3年生)のデボボロドさんが食事を作ってくれた。
というわけでインド人3人と日本人2人、計5人でのパーティー。
家に行く前に、食材としてチキンを買って行ったのだが、
ここの肉屋で初めて、目の前で鶏を絞めているのを見た。
可愛そう、と思うも、鶏肉をいつも食っているからなんだか複雑。
また酒屋にも立ち寄り、インドで有名なキング・フィッシャーのビールと、
"IB"というウィスキー、"old monk"というラムを買って、はや、みっちゃんの家へ。
ところでインドの酒屋、けっこうひっそりとしている。
実はヒンズー教はアルコールはあんまりよろしくないそうで。
彼らから聞くところによると、何でも人前で酔っ払うことがご法度なんだそうな。
と言いつつも、デブラッチさんは自分よりもどうやら酒に強くて、
ガブガブ飲んでいたけど。
そのデブラッチさん、日本語で地理を学びたいそうで。
「太平洋プレートとかゴンドワナ大陸とか、そういう日本語を学びたいです」
と。
なかなか変わった学生である。
料理はとても美味しかったのだが、こちらの体調が最悪で吐きそうになる。
食事もお酒も、あまり入らなかった。

11時過ぎ、mikiを自宅まで学生が送りに行っている間に、バタンキュー。



20100810-3.jpg
デブラッチさんが作ってくれてチキンのカレー。美味しかったけど体調最悪であまり食えず。



8/11(wed)
Santiniketan day3


みっちゃんがパスポート更新の為、コルカタに行ってしまって、
今日はデボボロドさんと、3年生(日本の4年生にあたる)のチョクラさんが
自分のホスト役になってくれることに。

午前、彼らの案内で大学の構内を見学。
ここのキャンパスは大きい。
たぶん日本一の敷地面積がある北海道大学よりも大きいのではないだろうか。
そして、この大学でもっとも有名なのは芸術学部。
キャンパスもぐんを抜いてこ洒落ていた。

その後、男子学生寮にお伺い。
チョクラさんの部屋で少し涼む。
インドの学生の寮生活なんて、なかなか見れるものではないので面白かった。
やはり今時の若者、趣味とか持ち物は日本の学生とあまり変わらない。

その後、スナジョリという郊外にある森へ。
ここはコヴァイという地形が有名。
簡単に言うと、砂地に凹みがあるような風景、とでも言おうか。
全く持って、間違っているかもしれないが。
近くを流れていた農業用水用の水路で顔を洗うむも、水が臭い。
この水で米を作っているのかと思うと、なんとも複雑に思うが、
死んだという人間は聞かないので大丈夫なんだろう、きっと。



20100811-1.jpg



この森から帰ってくる途中、
午前中はひたすらお仕事をしていたmikiと合流。
近くのターリ屋で食事を取ろうとするも相変わらず自分は食欲がないので、
みんなの食事を眺めているだけ。

そして、デボボロドさんとチョクラさんに、「この後何する?」と聞いたところ、
お話しましょう、と。
こんなほのぼのとしたノリは久方ぶり。
なんだか高校生の時を思い出させて楽しい。
インドの田舎の大学生、好感が持てる。

その後、学生たちと別れてmikiと一緒にアルチャへ。
またしてもコーヒー牛乳のようなアイスコーヒーを飲みながら、ここでも世間話。
途中、デボボロドさんから電話がかかってきたが、言っている意味がよく分からず。
デボボロドさん、日本語は鋭意勉強中なのでまだまだ発展途上中なのだが、
はにかむように話す彼の片言の日本語は、なかなか見ていてカワイイ。
そんな彼をmikiは、
「デボボロドさん、日本語上手になってほしくない。可愛くなくなるから」
って、あんた、彼は直接の教え子でしょ…

その後、歌の教室に行ってしまったmikiとは別れて、
デボボロドさんとデブラッチさんとでマムシというレストランで食事。
のはずが、相変わらず食欲はないのでコーヒーだけ。
二人に心配される。
ごめんね、夏バテで食えんのだよ。

夜は相変わらず腹が下ってあまり寝れなし。



20100811-2.jpg
チョクラさんの部屋で。左からチョクラさん、自分、デボボロドさん。



8/12(thr)
Santiniketan day4


6時半、起床。
デボボロドさんと一緒にチャイを飲んで学校へ向かう。
顔馴染みになってきたみんなに簡単に挨拶をした後、贔屓となったアルチャに。
いつもは忙しそうにしているが、本日は時間があるというあつこさんと午前中はほとんどお喋り。
11時半前に昼休みとなりいったん店が閉まるので、
近くにある日本語を喋るインド人が経営する中華屋で第2ラウンドのお喋り。
3年インドに暮らしているあつこさんのインド感を聞けたりして楽しかった。
「インド人は問題が発生すると絆創膏をはって応急処置をするが、それで一件落着みたいな。
 そのあと問題が大きくなっても、この繰り返しなんですよねー」
との意見は深く納得するものがある。
ただ、日本人の常識とインド人の常識。
どちらが正しいのかというと、深く考えさせられてしまった。

本日もうだるような暑さ。
外に出ていると、暑いというか痛い。
あまりの暑さで午後はさっさとmikiの家に非難。
かなりやつれているように見えたのだろうか、ぐったりしている自分を見て、
彼女がそうめんを作ってくれた。
感謝!
シャンティニケタンに来てから、インド料理がほとんど受け付けなくなってしまっていたが、
やっぱり自分は日本人の血が流れている、ものの3分で完食してしまった。
まさに夏バテの症状だな、これは。
涼みながら午後いっぱい、デブラッチさんとチョクラさんにあげる為に、
日本の写真と音楽をひたすらコピーする作業。
写真4GB、音楽2GBもいるのだろうか、と少し心配。



20100812-1.jpg



夕方から、デボボロドさんとmikiとで、シャンティニケタン郊外の公園へ。
名前は忘れた。
かなりノスタルジックな公園で渋い雰囲気。
当然、自分達以外に誰もいない。
隣接している池にあった白鳥のボートに3人で乗る。
まさかインドで白鳥のボードに乗るとは夢にも思わなかった。
いい思い出にはなったが、普通に傾いているのが少々怖かったりする。
その後、レストランでラッシーを飲みながらお喋りをして帰宅。
その帰宅途中、自分がデボボロドさんに、
「今日は、どうもありがとう」
と言ったら、彼は、
「どうもいたしまして」
と返す。
ここまでは良かったのだが、その後、
「先生、どうもいたしまして、の意味はなんですか?」
と…
今まで、意味を知らないで返事をしていたもよう。
思わず、デボボロドさんをハグしてしまった。



20100812-2.jpg



夜御飯はmikiの同僚である、
カリンポン出身のネパーリ英語教師宅で豚料理をご馳走になった。
この人、キリスト教徒なので牛でも豚でも何でも食べられるのであるが、
普段シャンティニケタンで生活をしていると、食材が手に入らないらしい。
なので地元に帰ったときに豚肉を仕入れてきた物を、
今回自分にもわざわざ振舞ってくれてわけである。
お邪魔して約1時間後、回鍋肉(ホイコーロー)風な料理が出来上がり。
美味しい、パクパク食べてた、最初は。
が、この肉全部脂身。
重量級に重い。胃がもたれる。
何とか食べ切れたが、2日ぐらいは飯いらないかも。

みっちゃん家に帰宅すると、彼の恋人がいたのでご挨拶。
美人。
そんな彼女は英語学科の学生。
そう、ネパーリ英語教師の教え子である。
この町の狭さを感じるエピソードだった。



20100812-3.jpg
Alcha, Santiniketan, WEST BENGAL


※平和郷の日本語教師、本編はこちら

スポンサーサイト
  1. 2010/08/23(月) 22:56:22|
  2. 旅行記 IND
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4
<<Santiniketan snap | ホーム | Dharamsala snap>>

コメント

インド旅行お疲れ様。そして学生といっぱい遊んでくれてありがとう。
デボさんとの男の友情をこれからも育んでください。

2年後はケニア遊びに行こうかなぁ。
  1. URL |
  2. 2010/08/25(水) 06:55:49 |
  3. みき #-
  4. [ 編集]

>みき
インド、疲れたけど楽しかったよ。
日本語学科の学生とは遊びすぎたかも。
おかげで別れる時、ご存知のとおり、かなりしんみりなっちゃったしね。
そんなインド旅行記、次で最終回。
期待しなはれ。

そして、ぜひケニアにも来てね。
待ってるから。
  1. URL |
  2. 2010/08/26(木) 03:19:20 |
  3. moonwatcher #D7EUdaRo
  4. [ 編集]

すべてが感動できる!
ホント がくさんのしていることは凄いって尊敬できます。

おなかの丈夫そうながくさんで際、
お腹壊すなんて、恐るべしインド
  1. URL |
  2. 2010/10/01(金) 23:19:55 |
  3. かず #-
  4. [ 編集]

>かず
自分がやりたいと思うことにできるだけストレートに突っ走りたい、だけかな。
なかなか大変だけど。
でもその方が生きている感は強いです。

前半は平気だったんだけどね。
どうやらコルカタはインドでも最強なところみたい。
  1. URL |
  2. 2010/10/04(月) 00:37:47 |
  3. moonwatcher #D7EUdaRo
  4. [ 編集]

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://moonwatcher.blog80.fc2.com/tb.php/169-f986a5fe
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

moonwatcher

Author:moonwatcher
気がついてみたらドロップアウト。
1年4ヶ月間、オーストラリア・ニュージーランド放浪をし、日本へ帰国。
さあ、明日はどこに行こう?

感謝のお便りは:esesplash@hotmail.com

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。